学校ほのじ

料理の作り方を教えたり、料理を作って食べてもらうことを仕事としている私は、料理はエンターテインメントで、そのま ま思いやりだと感じています。思いやりは、どうにもならない空腹があって初めて身に沁みるようなものですが、かえって そのために、求めて腹を減らすという皮肉な努力も生まれているのが今の現実かもしれません。学校「ほのじ」は、料理を通じて、うまいものを作ることを通して、人生を痛感できる場でありたいと思います。
学校「ほのじ」 校長 堀澤宏之

「ほのじ通信」第3号 発売開始!

【更新日】2009年3月3日(火)

2時過ぎた。折るか、寝るか、それが問題だ

 予定より一日遅れで、紙版「ほのじ通信」が完成。(これから折るのだけど)今回で第3号。大幅ページ増の全12ページ。
 ネット版「ほのじ通信」と違うのは、ほのじのある場所が伊勢崎市だということで、より内容がローカルになっているということ。その上、濃い。
 ・特別寄稿「君を向いて歩こう」
 ・「たかが色事、されど色事〜紅差し指と乙女心〜」
 ・「群馬路地裏銭湯記〜さくら湯〜」
 ・「幸せのひとしな〜豆しぐれ〜」
 ・「伊勢崎人物図鑑〜藤田壮洋さん〜」
 ・「伊勢崎駅前まち歩きマップ〜3月・4月の催し〜」
 ・「筆ペン漫画〜男のかいショー〜」
 ・「ワルノリ俳句ing〜東武鉄道で行く浅草の旅〜」
 ・「伊勢崎駅前寄り合い〜新春つき試しと川柳コンクール〜」
 ・「その他イベント情報・各種ほのじ情報」
 これだけ盛りだくさんで、お値段たったの50円!欲しい方は今すぐ、「お問い合せ」よりお申し込みください!今なら送料80円はこちらが負担いたします!(さてその50円はどうやって集金しようか?)



<< 前へ 次へ >>