お問いあわせ

日刊鶴のひとこえ

つながり

ジョウモウ大学
「群馬を世界に自慢したくなる街に。」と言うコンセプトのもと、平成23年7月23日に開講した、市民の大学。群馬を愛する人なら誰でも生徒や先生になれる、自由な学び舎。

群馬県ウッドクラフト作家協会
群馬県内に工房を構える木工作家の団体。
小さな作品展から大きなイベントまで、自分たちで企画立案、主催実行できる彼らは、木工だけにとどまらず、県内のものづくり全体に影響を及ぼしている。

東京銭湯ナイト
10月10日は銭湯の日。毎年この日、有志の銭湯フリークによる、銭湯の湯以上に熱いイベントが開催されてる。
平たく言えば、「銭湯の祭典」。
※今年は会場で、『群馬伝統銭湯大全』の小商い予定も有り。

たかさきの物産
高崎市物産振興協会の公式HP。
高崎市の「いいモノ」が、沢山掲載されているサイト。
明晰な筆致で、旬な情報を随時更新している、「物産日記」がおすすめ。

芝居屋らいぶヨロコンデ
代表・岩渕健二さん率いる、らいぶ団体。
福祉の現場やイベント会場など、年間200回を超えるらいぶ活動で活躍中。
平成22年1月、群馬県民会館での単独らいぶにおいて、会場満席にさせ反響を呼んだ。

下町夜市
館林市の下町通り商店街で月に一度開催されるイベント、下町夜市。
万丈の気を吐きながら夜の路上を情熱で照らし続けるその姿勢は、まこと天晴れ。

はるなフルーツタイムス
果物の町、高崎市榛名地区のフルーツを全国区にするために立ち上げられたサイト。
管理者は「めっかった群馬」誕生のきっかけを作ってくれた人物。

アンティーク、リサイクル着物 無二。
着物スタイリスト高山華代さんのホームページ。
アンティークから現代着物まで、群馬県内で出張販売、衣装提供などを手がけている。
また、月に一度、ほのじで着物市を開催している。

ぐんま旅のレシピ
群馬県のオススメ観光スポットやグルメ情報などを紹介するWebサイト。
クレインダンスの二人(堀澤/抜井)が連載するコンテンツあり。

東群馬信用組合/Bee
堀澤が料理の連載をしている機関誌。
金融機関の枠にこだわらず、地域の生活文化を鋭く、そしてあたたかく伝えている。

なかのじょうタイムス
中之条町の公式Webマガジン。
合併して市になりたい自治体が多い中「合併して全国一の村になったらどうだろうか」という名言を残した町長のいる町。
サイト内の料理コンテンツの監修を堀澤が行っている。

群馬きもの復興委員会 えにし
着物は大切よ、という、誰も言わなくなった当たり前のことを知ることが出来る。
着物で遊ぶ、その方法だって教えてくれる。

設計工房 福
抜群のセンスと人間力で古今の建物の融合を図る若き建築家、永井福二。
築120年の家(「ほのじ」が入っている古民家)の半分は彼の工房。

相川考古館
空襲でまちなかのほとんどを失った伊勢崎市で、現存する数少ない歴史的建造物を保存公開している。
国指定の重要文化財である埴輪や県内最古の茶室は必見。

縁切寺 満徳寺
世界に二つしかない縁切寺のうちの一つ、太田市徳川町満徳寺の公式サイト。
「とっておき探訪」の第1回で紹介。

歩く街の会
街並みや風景を‘歩く’人の目線で眺めながら、洒落の効いたイベントを企画・運営する人たちの集まり。
サイト内のコンテンツ「あるまちニュース」では、伊勢崎駅前のイベント情報、寄り合い情報を更新している。