群馬県内に工房を構える木工作家の団体。 小さな作品展から大きなイベントまで、自分たちで企画立案、主催実行できる彼らは、木工だけにとどまらず、県内のものづくり全体に影響を及ぼしている。
10月10日は銭湯の日。毎年この日、有志の銭湯フリークによる、銭湯の湯以上に熱いイベントが開催されてる。 平たく言えば、「銭湯の祭典」。 ※今年は会場で、『群馬伝統銭湯大全』の小商い予定も有り。
高崎市物産振興協会の公式HP。 高崎市の「いいモノ」が、沢山掲載されているサイト。 明晰な筆致で、旬な情報を随時更新している、「物産日記」がおすすめ。
代表・岩渕健二さん率いる、らいぶ団体。 福祉の現場やイベント会場など、年間200回を超えるらいぶ活動で活躍中。 平成22年1月、群馬県民会館での単独らいぶにおいて、会場満席にさせ反響を呼んだ。
館林市の下町通り商店街で月に一度開催されるイベント、下町夜市。 万丈の気を吐きながら夜の路上を情熱で照らし続けるその姿勢は、まこと天晴れ。
果物の町、高崎市榛名地区のフルーツを全国区にするために立ち上げられたサイト。 管理者は「めっかった群馬」誕生のきっかけを作ってくれた人物。
着物スタイリスト高山華代さんのホームページ。 アンティークから現代着物まで、群馬県内で出張販売、衣装提供などを手がけている。 また、月に一度、ほのじで着物市を開催している。
群馬県のオススメ観光スポットやグルメ情報などを紹介するWebサイト。 クレインダンスの二人(堀澤/抜井)が連載するコンテンツあり。
堀澤が料理の連載をしている機関誌。 金融機関の枠にこだわらず、地域の生活文化を鋭く、そしてあたたかく伝えている。
中之条町の公式Webマガジン。 合併して市になりたい自治体が多い中「合併して全国一の村になったらどうだろうか」という名言を残した町長のいる町。 サイト内の料理コンテンツの監修を堀澤が行っている。
着物は大切よ、という、誰も言わなくなった当たり前のことを知ることが出来る。 着物で遊ぶ、その方法だって教えてくれる。
抜群のセンスと人間力で古今の建物の融合を図る若き建築家、永井福二。 築120年の家(「ほのじ」が入っている古民家)の半分は彼の工房。
空襲でまちなかのほとんどを失った伊勢崎市で、現存する数少ない歴史的建造物を保存公開している。 国指定の重要文化財である埴輪や県内最古の茶室は必見。
世界に二つしかない縁切寺のうちの一つ、太田市徳川町満徳寺の公式サイト。 「とっておき探訪」の第1回で紹介。
街並みや風景を‘歩く’人の目線で眺めながら、洒落の効いたイベントを企画・運営する人たちの集まり。 サイト内のコンテンツ「あるまちニュース」では、伊勢崎駅前のイベント情報、寄り合い情報を更新している。
「群馬を世界に自慢したくなる街に。」と言うコンセプトのもと、平成23年7月23日に開講した、市民の大学。群馬を愛する人なら誰でも生徒や先生になれる、自由な学び舎。
高崎市田町にオープンした、野菜直売所兼カフェ。群馬の「美味しい」、「愉しい」が集まる場所です。